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Mark Ryden バックパック MacBook Pro 15インチもラクラク入る!USBポート付きでシンプルデザイン&機能的

バックパックにはこだわりがあり、本当に気に入ったものしか買いません。

ほぼ毎日使うものとして機能性、デザイン、サイズ感、容量などを考えます。今回、Mark Rydenのバックパックを購入しました。

普段使っているルイ・ヴィトンのバックパックは気に入ってますが、ちょっと重いのと、海外に行くときに使いづらいので、お手頃で使いやすい商品を探してました。スーツケースに固定できるベルト付きで超便利。

いつも持ち歩いているMacBook Pro 15インチが入ることは必須です。

価格が3,999円(送料・税込み)でお手頃なのに使い勝手がよく、海外旅行でも気にしないで使えます。この値段なので期待値もソコソコにして下さいね。それではご紹介。

日常用・旅行用・通勤用・ノマド用を兼ねる、なんでもイケるバックパック

まずは外観です。僕がこのMark Rydenバックパックを気に入ってる理由は、シンプルでどんな状況にもフィットするデザインです。

通勤用で毎日使っても問題なし、海外旅行でも目立たないので安心。それでも安っぽく見えないところがグッドです。どちらかというと、大容量ではなく、程よくコンパクトな印象。でも15.6インチのパソコンがラクラク入るのです。

  • 【材質】ナイロン生地(軽量・撥水)  留め具の種類: SBSファスナー(強化)
  • 【サイズ】縦45cm×横33cm*マチ15cm ベルト長さ:100cm(調整可) 重量:1000g
  • 【容量】 コンピュータポケット・携帯電話ポケット・ドキュメントポケットなど多ポケットデザイン!15.6インチパソコンでも対応!
  • 【特徴】1. 表面は丈夫な防水高密度ナイロン生地で、生活撥水保護もできます。2.磨耗に強く耐久性があります。3.裏面は厚手のクッション生地がメッシュ状になっており、フィット感・通気性に優れます。バックの背面部にはスーツケースに固定できるベルトがあり、バックパックをスーツケースに固定できます。
  • 【防犯対策&セキュリティポケット】 裏面部(背中と接する部分)にセキュリティポケットに携帯やパスポートなどの貴重品を安全に収納できます。

見た目の印象としてはスッキリ、でも値段が分からない(個人的感想)。

それでは機能についてご紹介。

ストラップと背中のクッションパッド

この価格にしてはよくできている快適性です。実際に背負ったときに感覚も大切。

割とずっしりと重いMacBook Pro 15インチと単行本2冊、その他財布やiPhone2台を入れて出かけましたが、まったく疲れませんでした。

むしろ、このバックパックに入れて背負うことにより軽くなった印象があります。

上部のハンドル

本体上部に付いているハンドルはクッション性が高く持ちやすくできています。パソコンを入れた重さでも、手が痛くなることはありませんでした。

手を入れる幅もちょうど良く、タクシーから降りるときなどサッと持って動ける身軽さが可能に。

前面ポケット

前面ポケット上部

それでは機能面をご紹介。全面には2つの大きめのポケットが上下についています。深さはどちらもほぼ同じです。

ファスナーの金具が本体の生地の中に収まる構造なので、見た目がスッキリしますし、ちょっとしたスリ防止にもなります。

裏ポケット

背中に当たる部分(裏面)にもポケットがついています。防犯対策にもなりますね。財布やパスポートなどを入れると良いかも知れません。

クッション性がいいので、ものを入れても背中に当たる出っ張りもとくに気になりません。意外とたくさん入ります。

サイドポケット

サイドポケットも、両サイドについています。ペットボトルや折りたたみ傘が入れられます。

このサイドポケットも長細くなっているので、とても使い勝手が良いです。

本体内部

それでは実際に内部をご紹介。サイドのジッパーが底面まで開くので、45度くらいまで全体をオープンにできます。

背中側に当たる一番大きなポケットには15インチまでのパソコンが入ります。クッション性がとてもいいので、そのまま入れても問題ないでしょう。

実際にMacBook Pro 15インチを入れてみました。それでもほどよく余裕があるポケットなので、もっと分厚いパソコンを入れることができそう。

その手前には浅めのポケットがあります。iPad MiniやKindleなどを入れることができます。

反対側には、ジッパー付きのポケット、オープンな小さめサイズのポケットが2つあります。

USBポート

このバックパックの特徴はUSBポートが付いているところ。モバイルバッテリーを内部に入れて、いつでもスマートフォンを充電できます。

デメリット

この値段なので、長持ちしないことは予想が付きます。縫い目が弱い、ファスナーが頼りないなど若干不安要素もあります。

まとめ

3,999円の割には使い勝手がいい商品となっています。しばらくはこのバックパックで外出・海外旅行に利用しようと思います。

 

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