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もう迷わない!立花岳志さん 立花B塾レベル2 人生の中心になるものは何かを発見!

2019年の立花Be・ブログ・ブランディング塾(立花B塾)レベル2が始動。

レベル1(初心者向け)は受け終わったので、さらに次のステップへ向かおうと思います。

レベル2はステップアップ講座。期間も5ヶ月と、レベル1よりも長くなっているのが特徴。

そしてこのブログ記事もさっそく、学んだことをいろいろ実践しながら書いています。

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この講座を受講しようとした決め手は?

情報発信者として人に良い影響を与えて生き続ける

ブログは、どんなに文章力があっても、ネタがあっても、技術があっても、継続しなければ効果がありません。

4ヶ月の講座であるレベル1を受けてる間は、僕も含め受講生みなさんがある程度ブログ記事を更新できていました。

そして講座が終わると書けなくなる人が多いのが事実。

やはり一人でずっとなにかを続けるということは大変なのです。特にブログは最低3年続けないと結果がでないという世界。

受講生仲間と一緒に、ブログという情報発信で人生を劇的に変えようという目標に向かって突き進むことは大切だと思います。

僕自身、ブログを始めたのが2018年7月。まだまだこれからです。

ブログからテレビ出演や、ヤフーニュース登場という経験をしました。

逆に言うと、出演を目的にしていたら、ブログはコツコツ書けていなかったでしょう。

損得勘定で書こうとすると、高い確率で書けなくなってしまうのです。継続が大変になるからですね。

というわけで、人生の中心という位置づけのブログを継続するために、この講座を受けようと思いました。

第3講(2019/5/24)

はじめに

第3講は平日コースに振替です。このブログのように、個人が情報発信するということは自分軸を示すことです。同時に発信者としての心のあり方も重要。

この世の中には2種類の人に別れます。情報を受け取る人(99%)と情報を発信する人(1%)。

僕は間違いなく、情報発信する人(1%)になる側を選びます。

情報発信者が影響を与える社会の構図

いきなりお金の話をすると、従来の資本主義社会はお金が唯一の通貨でした。その社会構図では、「資本家」と「労働者」がいて、完全に支配する側と支配される側に分かれていたわけです。

そうなると格差も当たり前のように生まれます。

いまの情報化社会では通貨が情報です。

この社会構造では、「情報発信者」と「情報受信者」とのあいだで格差が生まれます。具体的には、情報を発信する人は多くの人に影響を与えて生き、発信しない人は人から影響を受け続けて生きる、という状態になります。

ちょっとお金の話に戻すと、情報は受信すればするほどお金が出ていきますが、発信すればするほどお金が入ってきます。情報発信者か、情報受信者か、どちらで生きていくかを選択するかはその人次第なので、僕は情報発信者として生きていきたいと思っています。

発信者としての自覚とは

情報発信するというとは人に影響を与えることです。個人のブログという強いメディアを駆使することで、その発信者の言動や生き様が人の人生を変えることにもなるわけです。

僕はブログ以外でも最近はテレビやニュースサイトなどのメディアでも発信しています。

このように異なるメディア媒体に露出して発信し続けることはとても大切ですね。

それと同時に、発信者としての自覚というものを常に考えています。なぜなら、志を高くしなければ情報を受け取る側が混乱することもあるからです。

残念なYouTuberが嫌悪感を抱くような動画を流したり、わざと炎上するような投稿をブログやSNSにするなど。

一時的には野次馬が見に来るのでアクセスが増えるかも知れません。

でもそれでは志もなにもありません。情報を受け取る側は誰も幸せにならないのですね。

ブログを書き続ける、メディアに出続ける、そのような行為は原動力が必要です。でも燃え尽きないのは理由があります。

それは人の役に立つことで自己実現を目指すという大きな軸。

「貢献」という三人称の目標がある人は強いのです。

逆に自我レベルの充足で満足しようとすると飛躍しにくいのです。自分が稼げればいいとか自分が楽しければいいというレベルですね。

今後はより情報発信に価値が集まり、役に立つ情報を発信する発信者が輝ける時代になっていくでしょう。

第2講(2019/4/14)

はじめに

第1講は平日コースに振替をしたので、今日の休日コースは違ったメンバーでした。

もともとブロガー繋がりで知っている方々なので、みなさんとはいつもどおりの雰囲気です。

自己客観視

情報発信するときに感情的になっていたらどうなるでしょうか。

SNSはブログに比べて、すぐに投稿ができてしまいます。怒りや悲しみのようなネガティブな感情がもし強い時には、投稿はしないほうがいいのです。

拡散性が強いSNSは、注意が必要ですね。

僕はSNSでも文章を考えて納得いく状態になってから投稿しています。でもやはり感情に少なからず左右されるでしょう。

自己客観視して自分と感情を切り離すことで、自分の感情と距離を少しおいて執筆をするようにしたいと思います。

SEO

WordPressは検索からの流入がとても重要なのはわかってますが、SEO対策のやり方を知っている必要があります。

おそらくそのやり方はたくさんありますが、すぐにできて効果的なものからやっていこうと思います。

過去の記事は400以上ありますが、それらを確認して、より検索からの流入を増やしていきます。

WordPressをやっていてよかったなあと改めて思いました。

独自ドメインなので、SEO対策をしっかりやれば結果がそれなりにでるのですね。アメブロはみんなが同じドメインなので、可能性は限られます。

自分のドメインをこれからももっと強くしていけるようにするのが、今後の大きな課題となりました。

大物ゲスト登場

講座の後半では、モノクロさんこと大東信仁さんが登場。ブログやWordPressに関してはプロ中のプロ。

質問タイムでは、2回もWordPressの細かい質問をさせていただき、的確なアドバイスをもらえました。

しかもちょっと残った疑問点については、モノクロさんがブログテーマSnow Monkeyの管理者に問い合わせてくれるという親切さに感動しました。

⬆受講生の質問に対して丁寧に解説をしてくれるモノクロさん。

第1講:2019/3/8

講座開始1時間で驚きの気づき

講座開始1時間しないうちに、すごい気付きがありました。

まだブログの具体的な話はしていないのにです。

立花岳志さんの講座は、表面的なやり方だけを伝えるものではありません。

さらに、結果を教えるのではなく、自身がサラリーマン時代からどうやってブログを始めてここまで来たのか。

そこまでの過程、失敗と成功、思い、すべてをさらけ出してくれるのです。

おそらくそれらすべてをお話ししてくれるので、ブログを学んでいる僕には一言一言が刺さるのでしょう。

まずはBeing

Beingとは、自身のあり方。もうひとつがDoing、つまりやり方。

Doingをいくらがんばってレベルをあげても、Beingが整っていないと情報発信ができなくなってしまいます

この話ははじめて立花岳志さんの講座を名古屋で2018年7月に受講したときに知りました。

僕はいままでずっとDoingのことだけを追いかけて生きてきました。

こうやったらできるようになる、というのをロジカルに考えて実践してきたのです。

でもそれだけではないということに気づきました。もちろんロジカルな思考も必要なときがあります。

もっとすごいのが、このBeingを知ることにより、ブログなどの情報発信だけではなく、どんなことにでも応用することができることです。

仕事のこと、家庭のこと、人間関係のこと、なんでもです。

ブログの継続の肝は、このBeingが大きいのです。

思わぬ大物ゲストも

講座の半ば、なんとあの大物が入ってきました。その方はモノクロさんこと大東信仁さんです。

講座後半では、受講生一人ひとりからの悩み相談のようなコンサルティングタイムが設けられました。

そこでWordPressに詳しいモノクロさんからも貴重なアドバイスがズバズバ!

休憩中にも、このように受講生が集まってミニセッションになってました。

まとめ

今後は毎日のブログによる情報発信はもちろんのこと、仕事、音楽、普段の生活、遊び、交友関係、ゴール設定、ある意味何にでも役立てようと思います

それだけ内容が深く応用範囲が広く価値の高い学びとなりました。

また、毎回課題図書が出て、その感想をブログにアップしていきます。

自分ではおそらく手に取らないであろうジャンルの本も出てくるので、とても楽しみにしています。

立花岳志さんが課題にする一冊なだけに、必読ですね。

立花岳志さんのブログはこちらからどうぞ。

第1講のあとは、みなさんで懇親会へ。ここでも濃いお話ができて大満足です。

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