メルマガ好評配信中!メルマガ読者限定の情報をお届け。購読は無料。ぜひご登録を

僕が同僚とランチをしない理由

会社勤めをしていて必ず毎日すること。それはランチ。

ランチに誰と行くかまたは誰と行かないかについて書こうと思います。

同僚とランチってどうなの

まず、僕はめったに会社の同僚とか上司とかとランチをすることがありませんし、したいとも思いません。

一日中基本的に会社で過ごす会社員にとって、ランチの時間は自分の時間です。

その貴重な時間までも会社の人達と過ごすことにメリットを見いだせないからです。

以前は週に何度か同僚とランチに行くことがありましたが、話す内容は仕事のこと、会社のこと、他の社員の噂話、ぐち、会ったこともないし興味もない同僚の家族のこと。

そして食べ終わったらぶらぶら一緒に歩いて会社に戻り、仕事。

なにか違和感がずっとありました。

最近のランチ

ここ半年ほど、ランチの過ごし方はこんな感じです。

  • 一人で好きな時間に食べたいものを食べに行く(一番多いパターンですね。気楽で超効率的)
  • 混雑する時間帯を避け、並ばないでお店に入る(基本です。だらだらスマホいじったり同僚としゃべりながら並ぶ意味ありません)
  • 時間配分をして読書、ブログ執筆、フルート練習などもする(急いで食べれば可能)
  • 会社外の人と約束して一緒に食べに行きお互いにためになる話をする(素晴らしいです。もっとやろうと思います)
  • 家に帰って食べる(これもいい)

まとめ

毎日のランチを誰と過ごすかまたは過ごさないか。これも意識的に習慣化できると思います。

みなさんはランチ、充実していますか?

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。